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ウコンに向けて急加速

相方ブログにも記事が載りましたが、息子がだいぶジーナ式スケジュールに沿って生活できるようになり、お休みの日にはFFができるようになってきました。しばらくはひたすら忍AF3の型紙&五行取りをやっていて、あらかたそろったので、いよいよエンピ再開です。

これまで、私のトゥワシュトラを先に作ってしまおうとある程度まで集めてたんですが、ヴォイドウォーカーなんかをじきやりたいと思っていて、そのときにはアポカリよりもウコンの方がいいのかなぁなんて思い、なら先にウコンだ!ということで。いや、アポカリさんも暗黒魔法とかカタスによる回復とかいろいろいい面もあるんですが、戦士の撃てるWSの幅広さを考えるとどうしてもねぇ。

延長取って黄色を育てて箱から、という段取りよりもNM狙った方が数倍早いのは身に染みてわかっているので、忍戦白赤でだいじ集め×4種×4人分。シ暗白赤でグラヴォ4戦&トリガー集め×4種×4人分。どちらもギリギリ2時間枠に収まりきれないくらいですが、一度入り直したりして継続することで、ジョブチェンジの手間を省くようにしてます。

グラヴォイドは当初シ白赤詩の地殻+バストンラ+カロルカロルの耐土鉄壁ディフェンスで4人重なってやっていて、安定していたんですが、相方が「アポカリ振りたい」とチラチラこちらをうかがうので、暗黒オンリーでディスゴージを完封してもらう作戦に切り替えました。二人で殴る分倒すのは早くなりました。が、完封が前提なので、一回でも見逃すと大概二人とも即死。なにせゴージ、WS中、ブラポンの吸収をすべて貯めこんでいるので、吐き出すディスゴージのダメージは猛烈です。相方も侵略のアートマでファスキャスをつけ、必死に応戦します。数回に1回は死ぬので、そのときは白赤でキープ。赤がなるべくタゲ取って走り、殴られたところを白が大ケアルで支援してれば大概死にはしないので、衰弱回復まで待って、前衛で倒します。

回を経るにつれ事故率が下がってきたので、相方は侵略を外し、代わりに白のサポを黒にするようにしました。ディスゴージを止めた後、直後のディスゴージ以外リキャが間に合わないことはないとわかったので。代わりに攻撃寄りのアートマを着けることにより、さらに速く倒せるようになりました。シーフたる私は相変わらず灰塵凶角地殻ですが。4戦だいたい30分弱で終わるようになったので、食事1個でいけます。とはいえ、ちょくちょく息子が割り込んでくるので、中断を挟んだりしてなんやかやと1時間くらいかかってたりもしますが。
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テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

強パラゾニウム計画 その3:Urd攻略

ようやくアビセアン開始です。
ジュノのル・ルデの庭の南西にたたずむおじさんから無色のジェイドを買います。
今、このおじさんの立ち姿を見ると、あぁ、アビセアワールドから出てきて、
戻れなくなったんだなぁということがわかるような風情です。

それを持って、ジュノ周辺で色づけ作業開始。
最初は現代バタリアでやってましたが、段差の上にPOPしたり下にPOPしたりと、
そのたびにカーネーションがなくなっていってうっとおしくなったので、
途中から過去バタリアでやってました。
もうスミロドンがからまないレベルになっているので、
移動はゴブに気をつければいいだけ。ノールもからみますが。
座っては移動、座っては移動を繰り返して、エレを倒しまくります。
あとで気づいたら、この色づけ作業はジュノ周辺エリアじゃなくてもいいのね。
エレより倒しやすいのがいろいろいると思うけれども、
とりあえずエレを倒しまくって、私・相方・セカンド分の変色完了。
だいたいエレは20匹くらい倒した感じです。
開発が「過去の方が色づきがよい」と言ったとかそんななので、
結果的には過去に移動したのがよい結果になった模様。

続いてセカンドステージ、UrdとSkuldです。
Urdが白魔法を使う踊り子、Skuldがガ系を使う赤魔ってとこですかね。
グーグルせんせーの教えどおり、
少人数では無理ゲーらしいSkuldは避け、Urd狙い撃ちです。
ちなみに、狙い撃ちとは、Skuldが沸いたら走って逃げてエリチェンすることを指します。
沸いた瞬間、ヘイトはパーティメンバ全員に乗るらしく、
沸かせた人がエリチェンしても、残りのただ立ってたメンバにも順番に襲いかかりました。

運良くUrdが9割の確率で沸いてくれたので、
モ踊赤の3人でひたすらUrdを倒しまくり。
基本、モンクがタゲを取って蝉回し。
踊り子はサイクロニック系で大ダメージを食らったら一気に回復。
赤はヘイスト・弱体の他、頻繁に使ってくる強化魔法をディスペルではがし続ける役。
Urdが戦闘中に何回かトランスしてきましたが、
Vフラ入れてスタンしてる間にタゲ取ってる方が走って距離を取って、
レーテーアロー、サイクロニックターモイル、サイクロニックトレントを不発にします。
まぁ、そうはいっても事故はつきものでして、
スプリングブリーズで寝てる間にトランスしてサイクロニック喰らってアボンとか、
段差の上に立たせたつもりの赤も寝かされてアボンとか、
たいがい崩れるのはこの辺からでした。
まぁ、モンクが死んでも踊り子がソロで時間稼ぎしてる間に
たいがい復帰できるので、全滅敗退は一回だけでした。

Urd撃破!

で、かれこれ6匹くらいこなしたところで、
「なんかシ盾でもよくない?」て感触を覚え、
そこからシ盾に切り替えたら、アラ不思議、ものすごく楽になりました。
回避装備にしたらUrdの攻撃はほとんど当たらないので、
蝉回しをおろそかにしてセカンド操作がしやすい。
移動速度アップ装備もあるので、マラソンも楽。

おや?ここ数日モンクにささげた時間と経験値はすべて無駄か・・・?

それは忘れることにしよう。
とにかく、Urdを10匹やそこらしばいてようやく3人分のジェイドが
変色→黄色に変わりました。
いよいよ次はヴェルザンディ戦・・に続かないかも。

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強パラゾニウム計画 その2:モンクを鍛えよう

まだまだ始まったばかりの強パラゾニウム計画。
私のモンクと相方の踊り子を鍛え、80にし、
さらにメリポを振っちゃおう、というステップです。

これはアビセアのおかげでだいぶ楽チンになりました。
と言っても、モンク・踊り子でシャウトにもぐりこもうにも、
「モンクさんはちょっと厳しいですね・・」とか言って、
明に断られる始末。
しょうがないので自分でシャウトしますよ、ええ。
リーダー業は慣れてるんです。

朝のすいてる時間帯にラテのチビカエルをしばいて、
5時間程度で相方の踊り子とともに75→80にジャンプアップ!
う~ん、うまかった。
スキルは、、まぁ、どうにでもなりそうだったので、
あとは需要の多い詩とかでメリポを稼いでモに振って、
強化完成ですよ。

いよいよ次回あたり、アビセアンにチャレンジ開始です。

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強パラゾニウム計画 その1:デストを鍛えよう

夏休みが始まりました。
いやぁ、まだまだハードな日々が続きますが、一旦小休止ということで。
実家に行ったら数日つぶれるかなぁと思ってたところ、
夏休み前の土日で呼び出しがかかり、急行したため、夏休みは完全フリー。
これは、FF三昧しなさい、という神の啓示ですね。

じゃあ何をするか?
で、前々からやりたいやりたいと思っていた、
「強パラゾニウム計画」発動です!!

パラゾニウムはメイジャン短剣の複数回攻撃ルートの最終形の名前。
だいぶ前に、私のような下級シーフでもできるNMルートをクリアし、
アテーメまでは成長させてあったのです。

ここからは、ヴェルザンディアイx10、チュクワの卵x10、クエレブレの角x20という、
アビセア・アビセアン関係のアイテム収集が待っています。
チュクワ・クエレブレはバザーでも買えるので、
マネーパワーで何とかできそうなんだけれども、
問題はヴェルザンディアイ。
アビセアンを1回もやったことない状態で、さらに第3フェーズのNMのドロップ品。
しかもExで他人に渡せない、自分で集めるしかない。
これはきつい・・というわけで弱パラゾニウムルートに逃げた人もいるでしょう。

しかし!レベル開放により、きっと下級シーフにもチャンスが訪れるに違いない。
そんな思いでレベル開放からはや5ヶ月ほど経過しました。

さて、そんな昨今、インターネットにこんな書き込みが。

「モ踊赤の3人で倒せる」

なんですと。そんな少人数でいけてしまうの?
これは朗報。
ちょうど、私がモンク75、相方が踊り子75、セカンドが赤80と、
かなり実現性の高い状況。これは何とかなりそう。
というわけで計画は即日発動なわけです。

FF11ではおなじみの「AのためにBを、BのためにCを、CのためにDを」という、
前準備連鎖が始まります。

私のモンクがヘボヘボで、武器がワーグバグナウという状況。
メイジャン武器を鍛えると相当時間がかかりそうなので、
王道であるデストロイヤーを取って、鍛えることに。
ネットで見ても、まだデストは現役っぽいですし。

デストはどこでドロップするのか、といえば神印章BC。
その中で少人数でできそうなのは龍円舞曲。
黒80黒78赤80で楽勝でした。
黒がスリプガ2で寝かせ、赤が戦龍にグラ、
戦龍に黒二人で精霊を適当にかまして撃破。
ヒーリングしてる間に詩龍が起きるので、赤がスリ2。
ネットの情報では片方が倒されてハイパー化した残りは、
印スリじゃないと寝ない、と書かれていたものの、
Lv80になった赤の前では普通に寝てくれました。拍子抜け。
グラ入れて同じように精霊で適当に撃破して終了。
3戦やってデストは最終戦で出てくれました。
よかた・・・。

そのデストを、相方の全面協力の下、平日の深夜に二日かけて鍛え、
無事スタートラインに立つことができました。
まだまだヴェルザンディのヴェの字も出てこないけど、
何事にも準備が必要なんだよね!!

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メイジャンの試練 短剣編 No.10/No.11

ゆっくりと進んでます、メイジャンの試練。
相方のを手伝ってセヴェランス完成を見た後、本格的に自分のアテーメに向けて。

■No.10
NMのPOP待ちを無事クリアし、ここから2つは敵殲滅カウント。
まずはアルカナから。
最初はフェ・インのウェポン、ゴーレムなんかをやってたんですが、
さすがに400体をシサポ踊とかでちまちまやってると終わらなそうだったので、
人の多いロ・メーヴに変更。

同目的の人たちはここに集まっているようで、
たぶん一緒にヴァラーの課題がこなせたり、リジェネ・リフレ・リレなんかがもらえるのがお得。
徒党をなしてロ・メーヴ中のウェポン、壷を皆殺しですよ。
課金クエのために追加されたNMが異様に邪魔ですが。

そんなわけで数日通ってなんとかコンプ。

■No.11
次のお題はヒポグリフ族。
リヴェーヌでやってもいいんでしょうが、人が集まらなさそうだし、
グロウベルグでやるしかないですな。
ちょいちょい人も来てましたが、ロ・メーヴの賑わいほどではありませんでした。

ここのヒポは丁度~おなつよまでいるので、
ソロで数を稼ぐのはなかなかしんどいので、相方とセカンドに助っ人を頼んで、
ゆっくりなペースではありますが、なんとか300をクリア。
何日かかったかな・・・けっこうかかりました。

ここでやるときに注意しなくちゃならないのが、カムイたん
沸いて欲しいときにはとことん沸かないくせに、
沸いて欲しくないときにはしら~っとPOPしやがり、
なんの準備もしてないメイジャンメンバーをおそらく蹴散らしたに違いありません。
我々はもう何回も倒してるので、いつカムイたんがPOPしてもいいように、
シ赤詩の構成でヒポ狩りもしてましたが。

んで、案の定、

カムイ再び

こんなことになって、

あっさりドロップ

こんなわけですよ。
相方がいつか欲しいと言っていたので、プレゼントしてあげました!
うん、でも自分は何回も倒してようやくゲットしたのに、
片手間で倒してポロッとドロップしてしまうとは複雑な気分・・。
相方はこんな感じで、よくわからない強運の持ち主なのです。

さて、次はいよいよアビセアン3段階目のヴェルザンディさんなわけですが、
私にはちょっとハードルが高いので、キャップ解放後に挑戦しましょうかね。

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