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クエレブレを少人数でやりにいこう

アビセア-タロンギにおわしますクエレブレさん。
オーリックダガーというシーフと踊り子にはなかなかよい短剣をドロップすることと、
メイジャン素材指定のクエレブレの角を落とすので有名でした。

が、時は流れ、時代は死闘エリア。
AF3やらエンピリオンやらアートマやらで、完全に忘れ去られた感のあるクエレブレさんを、
ふとした拍子で思い出しまして、ちゃちゃっと倒してきました。

初回は赤/暗 学/白 黒/白で。学は2アカです。
赤がタゲをキープして、学と黒がスリップを入れてチマチマ削る戦法。
特に危なげはないんですが、時間がかかるのと、ドロップが角1本だったのにがっかりし、
「やっぱりシーフがいないとダメだよね!」と無理やりシーフを投入!

二回目以降は赤/暗 学/白 シ/踊で。

シーフなんざ何の役にも立たんやろー!と言われれば実はそうじゃない!
灰塵は残念ながらまだ持ってないので、紫苑と刹那をつけて、
離れて待ってる間に3TP/3sec貯まる状態で放置。
赤がケアルやら精霊やらでヘイトを稼いでる横で、
チマチマとサイクロンを入れて削り支援。
あとは学者のヘイトを抜く係。地味・・・。

しかし、敵のHPが半分になると、2時間アビのモーションが出てマイティストライク発動。
そこからオーカーブラストを30秒間連発してくるんですが、
その間だけ殴りが当たるようになるので、
赤にだましWSを入れて、不意を入れてまた逃げる。
マイティ1ターン当たり、だいたい2000くらい削って帰ってきます。
灰塵があればもっと削れるんだろうな・・・まぁ、それはそれとして。

よって、赤と学者が頑張ってHP半分まで削れれば、
あとはシーフの殴りもプラスされて一気に削れるってわけですよ。
シーフはいらない子じゃなかったよ!

トレ4効果もあって、2~3回目はオーリックダガーに角が2本が安定ドロップ。
2回目はジェイドも取れて、3回目はアートマも取れてしまいました。
う~ん、ほくほく。
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テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

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