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強パラゾニウム計画 その3:Urd攻略

ようやくアビセアン開始です。
ジュノのル・ルデの庭の南西にたたずむおじさんから無色のジェイドを買います。
今、このおじさんの立ち姿を見ると、あぁ、アビセアワールドから出てきて、
戻れなくなったんだなぁということがわかるような風情です。

それを持って、ジュノ周辺で色づけ作業開始。
最初は現代バタリアでやってましたが、段差の上にPOPしたり下にPOPしたりと、
そのたびにカーネーションがなくなっていってうっとおしくなったので、
途中から過去バタリアでやってました。
もうスミロドンがからまないレベルになっているので、
移動はゴブに気をつければいいだけ。ノールもからみますが。
座っては移動、座っては移動を繰り返して、エレを倒しまくります。
あとで気づいたら、この色づけ作業はジュノ周辺エリアじゃなくてもいいのね。
エレより倒しやすいのがいろいろいると思うけれども、
とりあえずエレを倒しまくって、私・相方・セカンド分の変色完了。
だいたいエレは20匹くらい倒した感じです。
開発が「過去の方が色づきがよい」と言ったとかそんななので、
結果的には過去に移動したのがよい結果になった模様。

続いてセカンドステージ、UrdとSkuldです。
Urdが白魔法を使う踊り子、Skuldがガ系を使う赤魔ってとこですかね。
グーグルせんせーの教えどおり、
少人数では無理ゲーらしいSkuldは避け、Urd狙い撃ちです。
ちなみに、狙い撃ちとは、Skuldが沸いたら走って逃げてエリチェンすることを指します。
沸いた瞬間、ヘイトはパーティメンバ全員に乗るらしく、
沸かせた人がエリチェンしても、残りのただ立ってたメンバにも順番に襲いかかりました。

運良くUrdが9割の確率で沸いてくれたので、
モ踊赤の3人でひたすらUrdを倒しまくり。
基本、モンクがタゲを取って蝉回し。
踊り子はサイクロニック系で大ダメージを食らったら一気に回復。
赤はヘイスト・弱体の他、頻繁に使ってくる強化魔法をディスペルではがし続ける役。
Urdが戦闘中に何回かトランスしてきましたが、
Vフラ入れてスタンしてる間にタゲ取ってる方が走って距離を取って、
レーテーアロー、サイクロニックターモイル、サイクロニックトレントを不発にします。
まぁ、そうはいっても事故はつきものでして、
スプリングブリーズで寝てる間にトランスしてサイクロニック喰らってアボンとか、
段差の上に立たせたつもりの赤も寝かされてアボンとか、
たいがい崩れるのはこの辺からでした。
まぁ、モンクが死んでも踊り子がソロで時間稼ぎしてる間に
たいがい復帰できるので、全滅敗退は一回だけでした。

Urd撃破!

で、かれこれ6匹くらいこなしたところで、
「なんかシ盾でもよくない?」て感触を覚え、
そこからシ盾に切り替えたら、アラ不思議、ものすごく楽になりました。
回避装備にしたらUrdの攻撃はほとんど当たらないので、
蝉回しをおろそかにしてセカンド操作がしやすい。
移動速度アップ装備もあるので、マラソンも楽。

おや?ここ数日モンクにささげた時間と経験値はすべて無駄か・・・?

それは忘れることにしよう。
とにかく、Urdを10匹やそこらしばいてようやく3人分のジェイドが
変色→黄色に変わりました。
いよいよ次はヴェルザンディ戦・・に続かないかも。

テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

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