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七支公アチュカに挑む!

マッマーズ・ワークスのワークスコールでひたすらナメクジに汁を浴びせかけられてスタッフ2か所目になり、ようやくミッションが発生するクラスの名声になりましたので、ヤッセのコロナイズ巡りで戦績を10万貯め、七支公に挑むことにしました。狙うは一番楽と言われているアチュカさん。モリマー台地の奥地にお住まいです。
時代はメナポになり、七支公を主催しようなんて人はいなさそうでしたので、主催精神を久しぶりに奮い起してシャウトしました。いや、yellですかね。えふえふを中断する前の頃はこれを使う人はほとんど外人さんだけだったのに、今は普通に使われてて驚きです。

自分自身モリマーはFビバックの#1と#3しか開放してなくて、アチュカに一番近い#5には飛べませんでしたので、サチコメでも「FステからCレイヴを倒しながら進軍」と書いておいて募集をかけました。希望サチコメでは七支公と書いている人はひとりしかいなかったのに、まず自分のサチコメを書いた途端にTelが1件。あとは次から次からTelが殺到。う~む、待ち望んでる人は多かったのね。最終的にはフルアラを超える人数から応募がありましたので、同行しましょうとみんなに声をかけて出発しました。七支公はレイヴで戦いますので、アラも何も関係なく参加できるし、殴れるし、一緒にクリアできるので多ければ多いほどよいのです。

移動中何人かが絡まれながらも無事ボスのところについて、???を調べると、耐熱装備セットを持っている場合だけBCに進むか聞かれましたので移動。これは参加者ひとりひとりがやらなくちゃなりません。パーティリーダーが調べて飛ばしてくれたりしないので、逆に、いつでも後から参加できる仕様というわけですな。サチコメを消さずに残しておいたら、後からだいぶ人が増えたみたいですし。

雑魚との戦闘を開始すると、アチュカがPOPしてパーティに襲いかかってきますので、ナイトが右奥の方でキープしておいて、アタッカーは雑魚を狩りつつTP貯まったらアチュカにWSという方法で削っていきました。雑魚はマタマタがしんどいので、なるべくラプトルで。自分はシーフなので、同パーティのヘイトを抜いたり、ボスにフェイントを入れつつ不意マーシーで削ったりしてました。アチュカの技ではタイラニカルブローの悪疫にかかったナイトをすぐに治癒することだけ徹底して後は特に注釈などしなくてもナイト2名で安定しました。むしろWSを打ちにいく前衛がブリスターローアの長時間テラーと範囲技で何回か転がってました。もちろん私も。おそろしい・・・。

戦闘時間は2時間半くらいで無事勝利。コロナイズレイトは70%くらいでしたので、もっと低ければもっとかかったのかと思うとこれは辛いですな。人のブログとか見ると1時間とかからないとか書いてあったので、もしかしたらアタッカーも歌とかロールとかもらってボスを殴り続ける方式の方がよかったのかもしれないですねぇ。WSの頻度は相当早かったですし。

倒すと各自のカバンにアイテムが2個くらい自動的に流れ込んできます。なので終盤にパーティメンバから「カバンの空き注意!」とうながされ、あわててカバンを整理したくらいです。危なかった・・・。私のドロップはトラロポアラニでした。D値の高い格闘武器!ウルスはどうやら卒業のようです・・。四神円舞覚えてなかったので急いで一振りだけしておきましたよ。VUPで1振りでもそれなりに使えるようになってよかった。でもDEX装備が全然ないので考えないと。奥さんはクァウピリグローブでした。後衛はあまり出さないのでちょっと断念そう。クァウピリヘルムは残念ながらドロップせず。また来る必要がありそうです。

主目的であっただいじは無事取れましたので、これでメナスを主催できそうです。もっと調べないとな。

テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

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