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ストリゴイリング

先日、相方が突然「ストリゴイリングが欲しい」と言い出し、急遽ストリゴイリング狙いが開始しました。そういえば、人様のブログの着替え装備として出てくるこれなんですが、名前は聞いたことがあってもどのように手に入れるのか、気にしたことはありませんでした。が、
調べてみるとこれ、ヴォイドウォーカーが低確率でドロップするステータス指輪シリーズじゃないですか。しかもこいつをドロップするLord Ruthven、通称ルスベンさんはヴァンピールタイプで回復不能の呪いとか、常時スパイクとか、シーフ泣かせですよ。

とりあえずジェイドの色付けから。変色は昔のメイジャンの名残でだいたいみんな持ってるので、ザルカや氷河に行って以下の2体を倒します。

Erebus
精霊打ってくる骨。雑魚。短剣でも苦にならない。

Feuerunke
デカいカエル(ドゥーム)でモンクタイプ。近接耐性のため、挑発とかないと前半タゲがふらつきがち。ある程度削ると百烈(レベル差のため当たらない)をしてきて、そうすると近接耐性が無くなるので、そこまで頑張れば勝ち。

ザルカと氷河を巡って述べ8戦し、色がついたのは1回きり。めんどくさいったらありゃしない。しょうがないので、ルスベンさんを1戦しました。残念ながら影なしの偽者でした。

戦ってみると、常時スパイクではありませんよ。どうやら「TP技を使うと、その種類に応じたスパイクがしばらく付く」仕様のようです。ブレスパ、アイスパ、ショッスパを確認。ドレスパはないようです。おそらく効果は1分なんじゃないですかね。通常戦ってる限り1分もTP技を撃たせない状態はないので、事実上常時といったところかと。

技の多くは後ろを向くと無効化できますが、ショッスパのスタン状態の時は後ろを向けないので注意。回復不能の呪いというダーティーブレスは今回は使われませんでした。暗黒とシーフで殴りましたが、それほど命中が高くなさそうなので、暗黒にタゲが張り付かないように適宜コラボでヘイトを抜いてれば、回復不能でも1分耐えきるのは余裕そうです。

スパイクのダメージも学者のシェル5とファラでほぼ無効化できて、拍子抜けの弱さ。HPゲージが表示されないので、あっさり倒して「あれ?もう死んだの?」というくらいでした。

ドロップ品はゴミばっかりで、偽者じゃやっぱりダメですね。影つきの本物を目指して、このチャレンジもう少し続きます。

テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

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